|
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
最新のコメント
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
2006年 05月 17日
ひさしぶりに更新。。
やはり3日坊主癖というのは小さい頃からなかなか抜けないものです。 子供が生まれたらきちんと教育しなきゃ。 「おかーさんだってやってないやん!」って言われちゃうかな。 4月は週2ペースでライブに行ってました。全部はアップできなかったけど。 やはり、仕事がすっきりとしないとどうしても趣味に走っちゃう(汗) そのせいか今はかなりの金欠、、。 来月からきちんとした仕事が始まるので、ライブもあまりいけなくなっちゃいそう(泣) せめて19時に終わってくれる会社だったら良かったんだけど。まぁそんな贅沢はいってられません!! リスタート。気を引き締めなおして、がんばろうっと。 4年後を目指して(W杯に影響されすぎ!?) そうそう、ライブハウスや音楽スタジオにあるフリーペーパーの「ジャングル★ライフ」でお手伝いをさせてもらいました。ありがとうございます。 今月号インタビューでちいっちゃく名前乗ってるかと思いますので、どうぞよろしくお願いします。 小声でいうけど、自分の名前が載るっていうのはものすごく嬉しい!!!けど、ちょっと恥ずかしい(自意識過剰かな?) でも自分がやったことが小さいけどきちんと残る、っていうのはすごく素敵なことだと思います。自分の足跡。 今度はCDに名前残したるねん!!と、ちっさい野望をもってますw 2006年 05月 11日
ASIAN KUNG-FU GENERATION TOUR06「COUNT 4 MY 8BEAT」@渋谷AX
一年ぶり(NANO∞ぶり?)のアジカンLIVEってだけでも、すごく期待はしていたんだけど、その期待を軽く上回ってしまうような、感動作。 アジカンは成長してました。しっかりと。 結構番号も良く、健ちゃん前の3列目くらいで頑張ってみました。ただし、潔がアンプに隠れて全く見えなくて、、(T0T)潔の今回のドラムすごく小技が多いから、見れるの楽しみにしてたのに。。 ごっちと健ちゃんはお揃いのストロークスの紺色Tシャツ。しかもアンコールも着替えてこなくて、ずっと二人お揃いでかわいかった。 山ちゃんは黒の「FANCLUB」T。そういえば山ちゃん前よりシャープになってた。ぴょんぴょんしてるのが軽く見えた。 潔は、やっとアンコールMCで前に来たときにやっと見えたんだけど、頭が、、爆発しててびっくりw 「テンパはこうなるんです!」って言ってたけど、伊地知さんらしくないっす。もさいのはごっちくんだけで結構w ごっちも髪が肩につくくらい長くなってて、右側にぴょこんとカールっぷりでした。 ライブの内容はアジカン一皮剥けたね!という感じで。最初にスモークと緑のライトで「暗号のワルツ」から始まり、最後はまた闇とスモークの「タイトロープ」で締める。今までのアジカンにはない、ストーリー性がきちんとあるライブだった。すっごいよかったっ(><)大人になったのねぇ 今までアジカンライブっていったら勢いや、どれだけエモさがだせるか、という様な感じだったけれど今回は「FANCLUB」の内容にそった、静かにしっかりと、でも確実に「音楽で繋がりたい」っていう事を伝えている姿がライブでも見えた。 演奏がまたアグレッシブですごかった。みんな個々にレベルアップしてたし、ごっちの高音が最後の最後までしっかりと出てて、驚き。ごっちが前に出てくる率が多くて、目の前にいてうれしいけど、そのたびに圧死状態でした。途中酸欠になってきたから少しずつ下がる。 MCではごっちが昨日のブルガリア戦(サッカー)見た?負けたけど、勝ち負け関係なく、代表に上がれる上がれない関係なくがむしゃらにやってる姿(選手の名前忘れた)がかっこいい。といってたり、続けることがとにかく大事なんだっていってたり、パールのドラムについての潔のものまねをしたり、リライトのアレンジで使ってたリコーダーを吹いて今日YAMAHAでリコーダーを買って練習時間は15分。とか言ったり、ナノフェスでコンピCDをだすという話などをしました。 途中「この瞬間がみたいからアルバム作ったんだよな」って笑顔で言ってて感動した。よっぽど今回の制作は大変だったんだね。 こっちもその瞬間に立ち会いたくて毎日仕事がんばってるし。アーティストとお客さん。立場は違うけど、同じ空間を作り出してる、っていうのは両者共通だしね。いい笑顔でした。 アンコールは潔が「毎回2公演あると、どちらか一日だけ盛り上がるんだけど、今回は、どっちも最高!!」って言ってくれました。その後にリコーダーとかぼよよーんってなる変な楽器を使って演奏したけど、ちょっと微妙でしたw(ごっちドラム参加) 健ちゃんの「嘘とワンダーランド」も聞けた。歌う前から照れ笑いしててかわいかったっす。歌もすごくよかった。頭から離れない。 あとは「リライト」でリコーダーやパーカッションをつかって即興風にしたり、「re;re」「N,G,S」がまた変ったアレンジになってたりと楽しめました。 ナノコンピに入る新曲も聴けたしね「12~の夕景」ってタイトルだと思う。「FANCLUB」の流れを汲んだようないい曲でした。 まだ今回のツアーはあと半分以上残ってるっていうのにこの完成度、やばいです。今後がまた楽しみ~。 ■セットリスト■ 暗号のワルツ ワールドアパート ブラックアウト ロードムービー 桜草 路地裏のうさぎ ブルートレイン 真冬のダンス バタフライ Re:Re: N.G.S リライト センスレス サイレン 月光 12進法の夕景 ループ&ループ 嘘とワンダーランド 遥か彼方 羅針盤 君という花 タイトロープ 2006年 04月 30日
![]() 二日目 髭→銀杏BOYS→ELLEGARDEN→TRICERATOPS→スガシカオ→10-FEET→locofrank→LOVE PSYCHEDELICO→the pillows 二日目、朝からいい天気♪体調も万全。みんなでエルレTを着用して、参戦。 今日は開場も早く、朝からたくさんの人が楽しそうにいました。朝っぱらからチューハイ飲んでつまみ食べて、このフェスでしかできないだろーっていうだら~んとした風景、すき。 まずは津軽へ行き、髭ちゃんです!も~髭チャん最高ですん。お酒がはいってたこともあるけど朝からかなりはっちゃけました。 最高っっ MCで須藤さんは「きっと夜には雨が降るだろうよ」と預言者っちっくにいってたのが、、本当に当たった。 陸奥で銀杏。「BABY BABY」がよかった。ただMC長すぎて(ファンの方すみません)もっと曲で暴れたかったんだけどな。銀杏は今年はアルバム作るので夏フェスはでないらしいです。だから余計今日が楽しみだったみたいで。 そしてエルレ!!細美さんの喉が心配だったけど問題なかったみたい。笑顔で嬉しそうな姿が細美さんらしかった。そして後ろ髪に寝癖が、、。かわえぇ。 演奏もがつんがつんとやってくれた。周りの人も本当それぞれの楽しみ方なんだろうけど、盛り上がってました。砂煙地獄。「missing」とか「虹」とか大声で歌ったし、最後の「red hot」は完璧壊れました。 終わった後に「いや~前の人達の盛り上がり、ハンパ無いよね!」って笑顔で言ったら、「あんたも完璧同化してたよ」ってつっこまれてました。楽しかった~ エルレのバックステージには10-FEETやホルモンメンバーがこれまた楽しそうにみてたよ。 休む暇なく、ハタハタのトライセラを観にいったけど、やっぱりシカオがみたくなり、津軽へUターン。 一人アコースティックだったけどナイスMC、ナイス演奏。「黄金の月」「夜空のムコウ」をしてくれて嬉しかった。 そしてまたハタハタに行き、10FEET。タクマさんの声色が変わる様に感心しつつ、ファンに愛されてるなーと思いました。「recollection」が好きなので聞けて嬉しかった。 お次はそのままロコ。前の方で見たけどテンションあがりました。かっこよかった。やっぱり3人、好きだわ。「みんな、一生懸命がんばっていこうよ」的なMCに感動。「voyage」は大合唱で楽しかった。こちらもファンに愛されてるバンドです。 ダイブ率が相当でスタッフの純朴そうな青年が困った顔をしながら「これがダイブってやつか~」みたいな顔がとても印象的だった。最後にドラムさんが投げたボトルの水を受け取ったファンの人が砂埃でぐずぐずだった開場に巻き、みんなが拍手してたのがまたよかった。いいライブだった。 少し休憩の後、みんなでデリコ。デリコの前に携帯の電池がなくなり困ったけどなんとかみんなと合流。すごい偶然なんだけどね。デリコは予想以上にパワフルでした。昔よく聴いた曲がたくさん聞けた。気持ちよかった。 そしてピロウズを観にまたハタハタへ。見ている最中に雨がぽつぽつと降ってきたけど、逆にその雨でテンションがあがった。最後なんだからもうどーにでもなれ!みたいな。 いやーよかった。雨とサクラも一緒に舞ってて、照明に反射してて、涙ぐんだ。なんであんな単純でわかりやすいんだけどかっこいいんだろうね。きっと小難しいものより単純なものの方がなんだってかっこいいんだろうね。 雨の中聞いた「MY FOOT」「ハイブリットレインボウ」とあの感動はきっとしばらく忘れられないだろうな。 その後テントに戻り本降りになる前に撤収作業。みんなでわっせと片付けをしてまたしても重い荷物を持ち、雨の中、アラバキロックフェス終了☆ 入場やスタッフの対応悪かったりしたけど、モチロン演奏はみんなすばらしかったし、なによりステージが小さくて近くでみることができるし、ステージ間があまり離れていないから移動がしやすいし、音楽はどこにいても聞こえるし、自然はたくさんだし、ゴミは落ちていないし大変素晴らしいフェスでした。また来年も行く!!! 2006年 04月 29日
![]() 一日目 セカイイチ→DORPING PANDA→マキシマムザホルモン→ohana→ACIDMAN→THE PREDATORS 早朝五時に仙台駅に到着。 7時半に友達と落ち合いいざ、川崎町へ!! 仙台市街地から一時間ほどいった山間に会場があったけど、途中ダムがあったり桜満開で本当にキレイ~~。今年二度目の花見。会場内にも湖があります。贅沢☆ 会場に9:30着き、重~いキャンプ道具を仲良くみんなで持ち合う。汗だく。 その後開場まで1時間半並び、またキャンプの受付でも並び、あまりの要領の悪さにぶちぶち愚痴を言う。 めちゃくちゃな人渋滞に巻き込まれ、結局テントを建て始めたのが12時15分くらい。「絶対セカイイチ間に合わない~」と泣きそうになりながらもわからないテントを建てていた所、隣の二人組のお兄さん達が自分達のテントを建てている途中から手伝ってくれました。 本当に嬉しかった!!!ありがとうございます(次の日は肉まんとジュース差し入れしたよ) で、やっとこさ形になったところで遠くから「石コロブ」が聞こえる~~ってことで津軽へダッシュ♪ 奇跡的にも見ることが出来た。フェスのセカイイチは本当にスパークしていて素晴らしいと思います。短い時間だからこそ燃え尽きようとするそんなROCKが感じられました。 あ、健ちゃんの髪型が!髪型が・・!これ以上はいえません(笑) ハタハタへ移動して砂まみれでドーパンで踊って、そして初ホルモン☆ 「ロッキンポ殺し」がすごく好きなんですが、みんなで一緒にヘッドバッキング。楽しいーーーー!あとはナヲさんのキャラがおもしろくて笑いっぱなし。なのにあの男前?ドラムだもんね、すごいよ。念願だった「麺固こってり」ができました。恋できますかね? すこし時間空いたのでブラブラと屋台を見たりしました。去年と比べると2倍くらいの屋台の数、種類でした。タイラーメンがあったり、焼きそばがあったり、カキ氷があったり、トン汁があったりと多種でかなり迷う。 ohanaを観に陸奥ステージに。3人のダンスのかわいさ、声の美しさに胸キュンでした。ハナレグミのタカシさんの生声がいいね~。「オハナレゲエ」で「会える人にはちゃんと出会えるさ 歩きながらぽつりと思う」という一節が本当に心に残って泣いた。 ARABAKIに一緒に来た友達は生まれも育ちも年も違うけど、「音楽が好き」で繋がって、今ではあたしにとってかけがえのない存在になった。人生すれ違う人、わかりあう人、たくさん出会うけど、きっと会える人には絶対出会えてるはずなんだよね。今までも、これからも。 そんなことを思い、なんだかとっても救われた。 目の前には酒を飲んで酔っ払って踊る若者と初めてライブを見たのか真剣に聞いている中学生くらいの男の子がいて、両極端だったけど素敵だった。 腹ごしらえをしてハタハタステージへ向かう。acidmanでは人がたくさんいたけど、音が始まれば関係なしで前に向かう!前方はあつかったよー楽しかったよー 「ある証明」でぐわっとテンション更に上がり、「季節の灯」でしっとりと終わりました。ライブでの「ある証明は」本当に起爆剤のようなすげぇ曲だと思います↑ 大木さんが「アラバキは本当、ステージも素敵だし、楽屋も楽しいし、最高です」って言っていて、こちらも心の底で「最高だよv」と思ってました。 夕暮れ時のアシッドマン、とてもよかった。 そしてレアバンド、プレデターズ!楽しみにしてたんだけれど余りの人の多さに怖くなり後ろに下がる。 さわおさんはおもしろい帽子かぶって入場してきて、シンペイちゃんは相変わらずの太鼓っぷりだったし、JIROはかっこいい&ベースうまかったです。見れてよかった。 その後シャワー浴びたりテントで酒飲んでうだうだしたり、キャンプファイヤーの炎を囲んで星空見たり、歌を聴いたりと最高だったよ。屋台も24時間やってたし、屋台の人達もみんないい人でした。夕方以降にいくと、セールで半額とかになってたりするんです。おもしろいよね。 2006年 04月 15日
LOST IN TIMEワンマン@日比谷野外音楽堂
前回のワンマンでメンバーが「武道館よりもやってみたいことでやることが決まりました」と言っていたことが印象に残ってて、この日をずっと待ってました。 野音のステージ上にはまた少し段になったステージが小さく組まれていて、そこでの三人だけのステージ。ワンマンでまるっきりの三人だけって久しぶり。 まずアコギを持った海北くんが登場。満面の笑み(照れ笑い?)で、「あけまして、おめでとう。」とご挨拶。その後は弾き語りで一曲(多分新曲)歌ってくれました。 「これからどんどんはやくなるから、ついてきてね」といった後、榎本っちゃん、源ちゃんの入場。今回は握手なし、拳でごつんとする姿が男っぽくてかっこよかった。 ■セットリスト■ 2 ココロノウタ 3 証 4 残像 5 柊 6 秘密 7 誰かはいらない 8 通り雨 9 失敗 10 翼 11 花 12 線路の上 13 約束 14 手紙 en 15 蛍 16 はじまり 17 告白(新曲) 最初に言った「早くなるからついてきて」という意味がわからず、しばらくどういうことだろう?と頭をぐるぐる回ってたけど、このリストで納得。 一言で言うと、良くも悪くも「早い」ライブでした。 2~14曲までノンストップで歌い上げた。この曲終わったら次にMCかな?という期待をしても、1曲終わったらすぐにげんちゃんのカウントが入る。「これはいつ終わるんだろう?」とこっちが心配してしまうほど止めどない攻めの選曲。 何度息を詰まらせたことか。 「手紙」の前に海北くんが「ラストー」と大声で叫ぶ。そこがめっちゃかっこよくて思わず声をあげてしまった。 久しぶりの「通り雨」や「失敗」が聞けて、懐かしかったし、あがった。隣の友達が自分と全く同じ呼吸で拳あげたのがおもしろかった。 勝手に二部編成で、次はしっとり系をやるのかな?と思ってたのでその後の少なさにすこしがっかり。(メンバーは力を出し尽くしよろよろでしたが) 結局19時に終わり、賞味1時間30分ほど。 終わった後はすごいエネルギー量を放出したんだなーという感想と 「短いよ!足りないよ!」という気持ちが入り混じった中で帰りました。 終演後はしばらく、正直不完全燃焼という想いがこびりついてたけれど、時がたってみたら一曲一曲に入魂してたいいライブだったのではないかと思います。 どうしてもロストはMCに期待してしまうけれど。 新しいロストを魅せつけられてしまった。 ロストの第二章に、期待します。 裏切られたーって思うその次に 早くまたライブが観たい!って思っちゃうからやっぱり大好きなんだな。 2006年 04月 08日
ACIDMAN and worldツアー @ZEPP東京
ACIDMANのワンマン初参加。1週間経とうとしても頭の中で「and world」が流れる。すごかった。 SEでintroductionで「and world」でジャケの写真がグルグルまわる。みんなの歓声。 三人が入ってきて、world symphonyに突入する流れは予想はしていたけど、予想よりはるかにアドレナリンが出まくりました。あのパワー。やっぱりライブっていい! 序盤に盛り上がり、中盤はしっかり魅せ、聞かせて、後半また盛り上がる、というACIDMANの静と動をしっかりと見せることができるのはワンマンならでは。素敵な展開。インストの曲も含め、andwarldからはほぼやったと思います。 好きな「プラタナス」「夏の余韻」でまったりと聴き、FREAK OUTあたりは壊れた。いい汗かいた。 大木さんの「俺は宇宙の不思議や運命・縁が廻り廻っていることに興味があって、こんな歌をつくります。俺も、みんなもいつか死ぬけど、また新しい生命が生まれてくる」みたいな後のMCの後にやった「季節の灯」がすごくよかった。 今まではあまり歌詞とか気にしていなかったけど、胸にすぅっと入ってきました。映像、オレンジ色の照明、音、全てが平等にみんなに降り注いで、感動的だったなあ。もっとちゃんとCDを聴きたこみくなった。 アシッドマンチームは本当に照明に凝っていて、今回も映像が多様されていた。階段を上がっていく映像とかリアルで思わず見入ってしまったよ。 スクリーンは一種の映画の様だから後ろにいても全然楽しめるし、音楽・映像・演者・お客とみんなが対等に力が注がれている様が大変感動しました。 演奏もCDそのまんまだったしね。あんなにすごいCDなんだから実際ライブは難しいんじゃないの?とか勝手に思ってたけど全然問題なし。3人しかいないのにあのグルーブ、3人だからできる呼吸。 めろめろですよ。 2時間あっというま。 特にサトマに(笑)。なんだあのステップ。かわいいじゃない!! アンコール前にサトマさんが昨日バースデーだったらしく、大木さんがサプライズでケーキを用意してくれて、みんなでハッピーバースデーを歌いました。「3000人に祝われることなんてそうそうないでしょ?」と大木さんに言われ、ちょっと目がうるうるしてたみたい。 その後には大木さんに名セリフ「俺が俺がの大木です」が炸裂☆ そして気になるのはイチゴさんの体重、、。どうなったのかな。イチゴさんが「よろしくです!」っていうところがかわいくて笑えた。 4月末ARABAKIでまた会える!嬉しいな~ SE. introduction 01. world symphony 03. id -イド- 04. River 05. swayed 06. 波、白く 07. 赤橙 08. プラタナス 09. 夏の余韻 10. water room 11. SOL 12. 季節の灯 13. リピート 14. stay on land 15. 銀河の街 16. アイソトープ 17. FREAK OUT 18. ある証明 19. and world EN. 造花が笑う 飛光 CIDMAN 2006年 04月 07日
あたしはビレッジヴァンがードという雑貨屋さんみたいな本屋さんが大好きです。
中学生の時から地元のビレバンに遊びに入っていたけどそれが全国展開の本屋さんだとは思ってなかったな。 あの雑然とした、意味があるのかないのかわからないものがいっぱいおいてある、おもちゃ箱をひっくり返したような空間。どれだけ本を立ち読みしても怒られない。 ビバ☆サブカル文化の自分としては最高ですね。 きのうは下北沢に遊びにいって初めて「ビレッジバンガードダイナー」に入ったんです。 店の雰囲気はアメリカ西部みたいな木の雰囲気。 入って席に案内してくれたおねえさんがストレイテナーTシャツ着ていたので思わず話しかけたら盛り上がってしまって。なんだか知らない人でもこういうところで繋がることができるというのはすごく素敵なことだと思います。 おにいさんもすごいいい人だったしね。 きっと誰に対してもこういった接客をするお店だと思うんだけど、昨日は自分が若干凹み気味だったのでその対応がとても心地よかった。 結構ふらっと入ったので、その時の偶然の出会いというかそういったものにはやっぱり感謝がしたくなります。人生タイミング。 ハンバーガーも美味しかったし。また行きまーす。 2006年 04月 07日
こっちのブログを放置してました。
なんかたくさん遊んでいたような。 地元から友達が遊びに来たので噂の表参道ヒルズや噂のよみうりランドへ行って来ました。 よみうりランドは噂じゃないか。ま、いっか。 表参道ヒルズは縦長で高級店がズラーっと並んでいて、見物客だけがやたらと列をなしていて、自分的にはきっともう一生行かないかも知れない。(汗)セレブになったのなら別ですが。 よみうりランドは東京を下に見渡せるいい所だったよ。桜もたくさん植えれれて居たからきれいだった。「バンディッツ」すごい急降下&ロングランで叫んでも叫んでも終わらない。いや~楽しかった。「ホワイトキャニオン」は予想以上にがたがたですね。痛いっつーの。 あとは「ドラゴンコースター」(子供用)の先頭を大人げもなく取り、あははと笑いながら乗ったのが楽しかった。 いい日だった。 そうそう友達の影響だけどANNASUI の香水買ったんだ。「シークレットウィッシュ」。 フルーティーでフローラルでめっちゃいい匂い☆ 勝手に女の子のシャンプーの匂いだと思ってノックアウトされたのですが。 こいつをあたしのシンボルの香りにしようっと。ではこれに似合うような女性にならなければ。 2006年 04月 04日
FROM CRESCENTワンマン@渋谷NEST
高校の同級生がバンドをやっています。スリーピースです。かっこよいです。 自分的にはレミオロメンだとか椿屋四重奏だとかそういった部類に近いかな。というようなバンドです。ちょっと艶のあるようなエモロック。 今日は初ワンマンを決行した様子をレポします。人生の中で「初ワンマン」を行なうということは結構すごいことなのでは??誰でもできるっていうことじゃないし。 これからの音楽人生の再スタートということになるんじゃないかな。なのでどうしてもこの目で見てみたくなった。 結論からいいますと 泣いてしまったんですよ。 かっこよくて。 ライブの最初は若干ぎこちない気がしたけれど、中盤あたりでぱんっと「精一杯楽しんでやる!」という雰囲気に替わった。 不器用でシャイなバンドだけど、お客さんと一緒に音を楽しもう、この空間を作っていこうという姿勢に替わった瞬間がすごくかっこよくて、感動しました。気付いたら泣いてました。 しかもアップテンポな曲のとき。周りから見たらなんでこの人泣いてるの?って感じだけど(汗 曲も初ワンマンなだけあって、今までみたことのないいろんなアプローチの曲があって、ぐっときた。一曲一曲の熱を変えずに丁寧に演奏してたのも印象的だったなぁ。 メンバー紹介も東京事変の「群青日和」みたいなスポットの当て方がおもしろかった。いいね、あのアイディア。 初ワンマン。17曲。 大勢の人が見守る中の第一歩は大成功だったんじゃないかな?本当に~お疲れさまでした。自分もがんばろうって気持ちになった。 そしてそしてなんと!夏にはインディーズデビュー!!!おめでとうござます(^3^)っていうか今までちゃんとした音源でてなかったんだ?!知らなかった、、。でもそれであの内容だもんねー。すごいな、本当。 是非、今日みたいな内容の濃ーいアルバムを作ってがっつり感動させて欲しい! がんばれ新潟の星☆★☆ □SET LIST□ 1 ハル(新曲) 2 vista 3 Hello? 4 鳥になる 5 How 6 Junglee 7 ソーニャ 8 River side symphony 9 ALL IN THERE(新曲) 10 ことづて 11 Crystal(新曲) 12 公園 13 Little dance 14 A 15 フランジェリコ 16 Ray line song ex/swan
< 前のページ 次のページ >
|









